MENU
  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • 金属加工M&Aコラム
  • 運営会社
  • 無料相談
金属M&A・会社売却・事業承継を譲渡企業様手数料0円で支援します。
金属M&A総合センター
  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • 金属加工M&Aコラム
  • 運営会社
  • 無料相談
金属M&A総合センター
  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • 金属加工M&Aコラム
  • 運営会社
  • 無料相談
  1. ホーム
  2. 金属加工業界M&A事例
  3. 日本曹達<4041>、金属ナトリウム製造のフランスAlkalineを買収し、グリーンエネルギー関連事業に参入

日本曹達<4041>、金属ナトリウム製造のフランスAlkalineを買収し、グリーンエネルギー関連事業に参入

2026 6/01
金属加工業界M&A事例
2012年1月4日2026年6月1日
金属加工M&A総合センターのアイキャッチ画像

日本曹達は、金属ナトリウムなどの化学製品を製造するフランスのAlkaline SAS(サンマルセル。売上高約11億5000万円)の全株式を取得し子会社化したと発表した。2011年12月29日付。取得価額は非公表日本曹達は2006年度、原燃料価格高騰などにより金属ナトリウムの生産を撤退しており、現在は金属ナトリウム誘導品の開発のみを進めている。しかし、グリーンエネルギー分野で高品質な金属ナトリウムの需要が高まっていることから、Alkalineを買収し関連事業に参入することにした。

金属加工業界M&A事例
M&A事例 金属加工業界
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • 日新製鋼<5407>と日本金属工業<5479>、経営統合へ向けた検討を開始
  • 文化シヤッター<5930>、金属製品製造販の鐡矢工業を子会社化

この記事を書いた人

株式会社M&A Do 代表取締役 濱田啓揮のアバター 株式会社M&A Do 代表取締役 濱田啓揮

東京都昭島市出身。慶應義塾大学理工学部を卒業後、大手M&A仲介会社にて勤務し、その後株式会社M&A Doを立ち上げ。工事業のM&Aを過去多数支援。

関連記事

  • 金属加工M&A総合センターのアイキャッチ画像
    想定事例|地域の雇用を守るために早期M&Aを選んだ金属加工会社
    2026年5月1日
  • 金属加工M&A総合センターのアイキャッチ画像
    想定事例|社長一人に営業が集中していた会社の引継ぎ設計ケース
    2026年5月1日
  • 金属加工M&A総合センターのアイキャッチ画像
    想定事例|検査体制を整えた部品加工会社が新分野へつながったケース
    2026年5月1日
  • 金属加工M&A総合センターのアイキャッチ画像
    想定事例|アルミ加工会社が材料調達力を強みに承継したケース
    2026年5月1日
  • 金属加工M&A総合センターのアイキャッチ画像
    想定事例|レーザー加工会社が営業基盤を評価され譲渡したケース
    2026年5月1日
  • 金属加工M&A総合センターのアイキャッチ画像
    想定事例|複数拠点を持つ加工会社が一部事業譲渡を検討したケース
    2026年5月1日
  • 金属加工M&A総合センターのアイキャッチ画像
    想定事例|メンテナンス部品加工会社が安定受注を評価されたケース
    2026年5月1日
  • 金属加工M&A総合センターのアイキャッチ画像
    想定事例|設備更新資金に悩む精密板金会社の承継ケース
    2026年5月1日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • 金属加工M&Aコラム
  • 運営会社
  • 無料相談

© 金属M&A総合センター.

  • メニュー
  • 譲渡相談
  • 買い手登録
目次