MENU
  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • コラム
  • 運営会社
  • 無料相談
金属加工・板金・切削加工会社の会社売却・事業承継相談。譲渡企業様は着手金・中間金・成功報酬0円。
金属加工M&A総合センター
  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • コラム
  • 運営会社
  • 無料相談
金属加工M&A総合センター
  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • コラム
  • 運営会社
  • 無料相談
  1. ホーム
  2. 金属加工業界M&A事例
  3. 大同工業<6373>、金属プレス加工のスギムラ精工を子会社化

大同工業<6373>、金属プレス加工のスギムラ精工を子会社化

2023 1/31
金属加工業界M&A事例
2023年1月31日

大同工業は、金属プレス加工や金属プレス用金型製作のスギムラ精工(長野県岡谷市。売上高16億2000万円)の株式17.7%を追加取得し、子会社化することを決めた。現在33.3%の持ち株比率を51%に引き上げる。両社は2017年に資本・業務提携し、協業を進めてきたが、塑性加工に関する役割を整理し、研究開発は大同工業、量産はスギムラ精工が受け持つ形にする。取得価額は無償。取得予定日は2024年4月1日。

追記事項
2024/01/31
取得を延期すると発表。受注状況の変化により生産移管手続きに想定以上の時間がかかっているため。

金属加工業界M&A事例
M&A事例 金属加工業界
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • ENEOSホールディングス<5020>傘下のJX金属、タツタ電線<5809>をTOBで子会社化
  • 岡谷鋼機<7485>、非鉄金属専門商社の光洋マテリカを子会社化

この記事を書いた人

株式会社M&A Do 代表取締役 濱田啓揮のアバター 株式会社M&A Do 代表取締役 濱田啓揮

東京都昭島市出身。慶應義塾大学理工学部を卒業後、大手M&A仲介会社にて勤務し、その後株式会社M&A Doを立ち上げ。工事業のM&Aを過去多数支援。

関連記事

  • 想定事例|地域の雇用を守るために早期M&Aを選んだ金属加工会社
    2026年5月1日
  • 想定事例|社長一人に営業が集中していた会社の引継ぎ設計ケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|検査体制を整えた部品加工会社が新分野へつながったケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|アルミ加工会社が材料調達力を強みに承継したケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|レーザー加工会社が営業基盤を評価され譲渡したケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|複数拠点を持つ加工会社が一部事業譲渡を検討したケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|メンテナンス部品加工会社が安定受注を評価されたケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|設備更新資金に悩む精密板金会社の承継ケース
    2026年5月1日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • コラム
  • 運営会社
  • 無料相談

© 金属加工M&A総合センター.

  • メニュー
  • 売り手相談
  • 買い手登録
目次