MENU
  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • コラム
  • 運営会社
  • 無料相談
金属加工・板金・切削加工会社の会社売却・事業承継相談。譲渡企業様は着手金・中間金・成功報酬0円。
金属M&A総合センター
  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • コラム
  • 運営会社
  • 無料相談
金属M&A総合センター
  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • コラム
  • 運営会社
  • 無料相談
  1. ホーム
  2. 金属加工業界M&A事例
  3. 日立金属<5486>、アルミホイール製造の米子会社を光生アルミニューム工業へ譲渡

日立金属<5486>、アルミホイール製造の米子会社を光生アルミニューム工業へ譲渡

2018 12/17
金属加工業界M&A事例
2018年12月17日

日立金属はアルミホイール事業からの撤退に伴い、米国の製造子会社 AAP St. Marys Corp.(AAP、オハイオ州。売上高179億円)の全株式を、光生アルミニューム工業(愛知県豊田市)に譲渡することを決めた。アルミホイール事業は技術的難易度の高まりに伴う生産性低下や需要減退などにより、赤字に陥っていた。このため、事業体制の変更や生産性改善に取り組んできたが、思うように業績が回復していないことから、事業の選択と集中の一環として撤退することにした。米国拠点売却に伴い、約30億円を損失として計上する。譲渡価額は非公表。譲渡予定日は2019年3月1日。国内ではアルミホイール事業を担う熊谷工場(埼玉県)の生産・出荷を停止し、2020年9月末をめどに撤退を完了させる予定。

金属加工業界M&A事例
M&A事例 金属加工業界
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • 投資ファンドのアスパラントグループ、金属メッキ加工のFCM<5758>をTOBで子会社化
  • 日邦産業<9913>、メキシコ合弁子会社の金属プレス事業を譲渡

この記事を書いた人

株式会社M&A Do 代表取締役 濱田啓揮のアバター 株式会社M&A Do 代表取締役 濱田啓揮

東京都昭島市出身。慶應義塾大学理工学部を卒業後、大手M&A仲介会社にて勤務し、その後株式会社M&A Doを立ち上げ。工事業のM&Aを過去多数支援。

関連記事

  • 想定事例|地域の雇用を守るために早期M&Aを選んだ金属加工会社
    2026年5月1日
  • 想定事例|社長一人に営業が集中していた会社の引継ぎ設計ケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|検査体制を整えた部品加工会社が新分野へつながったケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|アルミ加工会社が材料調達力を強みに承継したケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|レーザー加工会社が営業基盤を評価され譲渡したケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|複数拠点を持つ加工会社が一部事業譲渡を検討したケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|メンテナンス部品加工会社が安定受注を評価されたケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|設備更新資金に悩む精密板金会社の承継ケース
    2026年5月1日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • コラム
  • 運営会社
  • 無料相談

© 金属M&A総合センター.

  • メニュー
  • 売り手相談
  • 買い手登録
目次