MENU
  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • コラム
  • 運営会社
  • 無料相談
金属加工・板金・切削加工会社の会社売却・事業承継相談。譲渡企業様は着手金・中間金・成功報酬0円。
金属加工M&A総合センター
  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • コラム
  • 運営会社
  • 無料相談
金属加工M&A総合センター
  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • コラム
  • 運営会社
  • 無料相談
  1. ホーム
  2. 金属加工業界M&A事例
  3. 日立金属<5486>、上海の巻線製造子会社上海日立電線有限公司を譲渡

日立金属<5486>、上海の巻線製造子会社上海日立電線有限公司を譲渡

2016 1/26
金属加工業界M&A事例
2016年1月26日

日立金属は、中国の完全子会社で巻線の製造・販売を手がける上海日立電線有限公司(上海市、売上高122億円、営業利益1億6900万円、純資産38億7000万円)の株式90%を、同国の浙江富通科技集団有限公司(浙江省杭州市)に譲渡したと発表した。譲渡価額は約30億5000万円。譲渡日は2015年11月25日。

金属加工業界M&A事例
M&A事例 金属加工業界
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • 日立工機<6581>、ドイツの電動工具メーカーmetaboを取得
  • アルコニックス<3036>、非破壊検査機器メーカーのマークテックを子会社化

この記事を書いた人

株式会社M&A Do 代表取締役 濱田啓揮のアバター 株式会社M&A Do 代表取締役 濱田啓揮

東京都昭島市出身。慶應義塾大学理工学部を卒業後、大手M&A仲介会社にて勤務し、その後株式会社M&A Doを立ち上げ。工事業のM&Aを過去多数支援。

関連記事

  • 想定事例|地域の雇用を守るために早期M&Aを選んだ金属加工会社
    2026年5月1日
  • 想定事例|社長一人に営業が集中していた会社の引継ぎ設計ケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|検査体制を整えた部品加工会社が新分野へつながったケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|アルミ加工会社が材料調達力を強みに承継したケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|レーザー加工会社が営業基盤を評価され譲渡したケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|複数拠点を持つ加工会社が一部事業譲渡を検討したケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|メンテナンス部品加工会社が安定受注を評価されたケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|設備更新資金に悩む精密板金会社の承継ケース
    2026年5月1日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • コラム
  • 運営会社
  • 無料相談

© 金属加工M&A総合センター.

  • メニュー
  • 売り手相談
  • 買い手登録
目次