MENU
  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • コラム
  • 運営会社
  • 無料相談
金属加工・板金・切削加工会社の会社売却・事業承継相談。譲渡企業様は着手金・中間金・成功報酬0円。
金属M&A総合センター
  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • コラム
  • 運営会社
  • 無料相談
金属M&A総合センター
  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • コラム
  • 運営会社
  • 無料相談
  1. ホーム
  2. 金属加工業界M&A事例
  3. 新日本製鉄<5401>と住友金属工業<5405>、2012年10月に経営統合へ

新日本製鉄<5401>と住友金属工業<5405>、2012年10月に経営統合へ

2011 2/03
金属加工業界M&A事例
2011年2月3日

鉄鋼最大手の新日本製鉄は、国内3位の住友金属工業と2012年10月1日をめどに経営統合を目指すことで合意した。両社は統合により国内生産基盤の効率化を図るとともに、鉄鋼需要が拡大している新興国などを中心とした海外事業でトップクラスの総合鉄鋼メーカーを目指す。統合は合併による事業持ち株会社の形態を想定しており、合併比率は今後協議する。また代表者や統合会社の名称も未定。

追記事項
2011-09-22
経営統合は、新日鉄を存続会社とする合併となる。統合会社名は新日鉄住金。
合併比率は新日鉄1:住友金属工業0.735。合併期日前日の住友金属工業の株主が保有する1株に対して新日鉄の株式0.735株を割り当てる。

金属加工業界M&A事例
M&A事例 金属加工業界
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • 鈴木金属工業<5657>、住友商事<8053>傘下のタイ鋼線メーカーを子会社化
  • サンエツ金属<5757>、配管機器を製造するシーケー金属を子会社化

この記事を書いた人

株式会社M&A Do 代表取締役 濱田啓揮のアバター 株式会社M&A Do 代表取締役 濱田啓揮

東京都昭島市出身。慶應義塾大学理工学部を卒業後、大手M&A仲介会社にて勤務し、その後株式会社M&A Doを立ち上げ。工事業のM&Aを過去多数支援。

関連記事

  • 想定事例|地域の雇用を守るために早期M&Aを選んだ金属加工会社
    2026年5月1日
  • 想定事例|社長一人に営業が集中していた会社の引継ぎ設計ケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|検査体制を整えた部品加工会社が新分野へつながったケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|アルミ加工会社が材料調達力を強みに承継したケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|レーザー加工会社が営業基盤を評価され譲渡したケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|複数拠点を持つ加工会社が一部事業譲渡を検討したケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|メンテナンス部品加工会社が安定受注を評価されたケース
    2026年5月1日
  • 想定事例|設備更新資金に悩む精密板金会社の承継ケース
    2026年5月1日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

  • トップ
  • 会社売却
  • 企業価値診断
  • M&Aの流れ
  • 事例
  • コラム
  • 運営会社
  • 無料相談

© 金属M&A総合センター.

  • メニュー
  • 売り手相談
  • 買い手登録
目次